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1影の大門軍団φ ★ 2012/02/18(土) 15:29:33.53 ID:???0

妊娠中の食生活が、生まれてくる子どものアトピー性皮膚炎の発症に影響する可能性が、
千葉大の研究でわかった。

納豆を毎日食べた女性の子どもは発症率が低く、バターを毎日食べた女性の子どもは高い
という傾向が出た。18日に東京都内で開かれる食物アレルギー研究会で発表する。

2007〜08年に千葉大付属病院などで出産した女性と、生後6カ月の子ども650組を分析した。
2カ月以上かゆみを伴う湿疹を繰り返した114人(18%)が、アトピー性皮膚炎と診断された。

子どもがアトピーと診断された女性とそうでない女性の間で、アトピーの有無や母乳育児の割合などに差はなかった。

納豆を毎日食べた女性から生まれた子どもは7%しかアトピーを発症しなかったのに対し、そうでない場合は19%だった。
バターを毎日食べた女性の子どもは35%がアトピーを発症、そうでない子は17%だった。

魚、マーガリン、ヨーグルトでは差が出なかった。
http://www.asahi.com/health/news/TKY201202180185.html

5名無しさん@12周年 2012/02/18(土) 15:31:49.97 ID:9chANHfO0

参加者の方はお気の毒に…

8名無しさん@12周年 2012/02/18(土) 15:33:14.35 ID:tbnAG6wF0

貧乏人は強いということだな。

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